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管理人がどうやってオンライン小説サイトを作っていったのか、その実体験によるノウハウや悪戦苦闘の日々をつづるWEB小説制作日記ブログです。 ちょっと変わった独自システム付きのネット小説サイトを運営しています。
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自作の小説サイトを「小説検索サイト」さん等に登録する際、「バナー」というものを求められることがあります。
 
サイト制作初心者で用語をあまり知らない方は「バナーって何?」と戸惑うでしょうし、バナーが何かを知っていても、それをどうやって入手したら良いのか分からない方もいらっしゃるでしょう。
 
実際自分も最初は戸惑ったクチですので、同じように戸惑う方向けに「バナーとは何なのか」自分の調べた範囲での情報を書き込んでいきたいと思います。
 
まず、ここで言う「バナー」とは、こういう感じの横長に細長い画像です。
   ↓

 

(英単語としての「バナー」には様々な意味があったりしますが、話がわき道に逸れるので、ここでは検索サイト登録用のバナーに絞って説明していきます。)
 
これはサイトの広告などに使われ、クリックするとそのサイトにジャンプできるよう「リンク」が貼られていることも多いです。
 
つまりはサイトを紹介する看板あるいは名刺のようなものなのです。
 
サイズはいろいろありますが、サイト登録で求められる「サイトの看板」としてのバナーはだいたい「ヨコ200×タテ40(ピクセル)」のものが多いようです。
 
(他にも「400×40」「100×60」などのサイズが使われている所もあるようです。)
 
このバナー、親切なサイトさんでしたら「自前で用意できない方は、予めそのサイトで用意してある何種類かのバナーの中から選べる」というシステムになっています。
 
ただ、そういった予め用意されたバナーはシンプルなものが多いですし、他にも同じバナーを使っている人間がたくさんいるわけですので「自分のサイトが目立たず、他のサイトに埋もれてしまう」という可能性があります。
 
(まぁ、逆に目立つバナーを作れたとしても、そのセンスがダメダメで「悪目立ち」なだけでしたら、結局は逆効果で意味が無いとも思いますが…。)
 
で、できることなら自分だけの「オリジナル」のバナーを作って自サイトの宣伝にしたいわけですが…
 
まず、自分で作る自信が無いという方は、バナー制作を請け負ってくれるサイトさんが存在します。
 
(ちなみに自分は利用したことがありません。自作サイト用のWEBデザイン素材(パーツ)を作っているサイトさんなどでバナー制作も請け負っている所を見かけたことはあります。…自サイト開設前の頃のことなので、よく覚えていませんが…。)
 
また、フォトショップなどの画像加工ソフトを使ってもバナーは作れます。
 
(自分の場合は元からフォトショップ(エレメント)があったのでフォトショップを使いましたが、フリーの画像編集ソフトなどでもトリミングや文字入れ機能があれば作れると思います。)
 
やり方は簡単に言えば、自分で用意したオリジナルの写真またはイラストを200×40のサイズに上手く切り抜き(場合によっては縮小などもして)、そこにサイト名の文字を入れれば良い、というだけのことです。
 
自分も元となるイラストの一部を200×40の横長にトリミングし、そこに文字(と飾り)を配置することで上のバナーを作りました。
 
(元のイラストはこちら。)
   ↓
ペルシャ猫 
 
ただ自分の場合は、200×40というサイズが小さ過ぎて画像加工がやりづらいと思ったので、まずは一旦400×80という倍のサイズで作成し、それをGIFまたはJPG形式で保存する際に縮尺を50%にすることで200×40サイズのバナーを作っていました。
 
(GIFやJPGというのは、画像ファイル形式の種類です。画像加工ソフトでそのまま保存したデータはバナーとしては使えないファイル形式であることが多々ありますので「WEB用に保存する」などを選び、ファイル形式をGIFまたはJPGに選択して保存し直す必要があります。)
 
サイトさんによってはバナーのファイル形式や、ファイル・サイズを○KB以下などと指定している所もあるかも知れませんので、その辺りはよく確認の上、それに沿った形でバナーを作りましょう。
 
また、サイトさんによってはバナーの「直リンク」を求めてくる所もあります。
 
「直リンク(直接リンク/直リン)」とは、他のサイトにある画像を自分のサイトやブログに直接呼び出して表示させる方法のことです。
 
方法は「タグ」を使うのですが、ソースコードに以下のようなタグを記述していくことになります。
   ↓
<A HREF="http://kotonohano25mori.web.fc2.com/"><IMG SRC="http://kotonohano25mori.web.fc2.com/IMAGE/banner.jpg" BORDER=0></A>
 
(ちなみに例として挙げているこのタグは、上に表示した猫のバナーを表示させるための直リンクタグです。)
 
上のタグの<IMG SRC="http://….jpg" BORDER=0>の部分が画像呼び出し用のタグです。
 
(ちなみに<A HREF="http://….com/">~</A>リンクを貼るためのタグです。)
 
通常、画像を表示させるためのタグは<IMG SRC="IMAGE/banner.jpg" width="200" height="40" border="0">と、「IMG SRC=」の後ろの" "の中が、画像ファイルを保存してある(ディレクトリの)場所などになっているのですが、直リンクではこの" "の中に、"サイトのURL/そのサーバー内で画像ファイルの保存してある場所/画像ファイル名"を記述していくことになります。
  
この「直リンク」はサーバーに負担がかかるため、禁止している所も多いので、自分の使っているサーバーさんがバナーの直リンクOKなのかどうなのかは確認しておきましょう。
 
(ちなみにFC2さんと忍者ツールズさんは現在のところ、バナー数に制限はありますが直リンクOKなのです。)
 
直リンクがダメな場合、「バナー画像預かりサービス」をしてくれている検索サイトさんもあります。
 
なお、検索サイトさんに登録する場合、逆にその検索サイトさんのバナーを自分のサイトに表示する必要がある場合が多々あります。
 
直リンクOKなバナーなら、提示された「タグ」を自分のサイトのソースコードにコピー&ペーストします。
 
(ブログの場合はプラグインのフリースペースなどを利用するとコピー&ペーストで簡単に表示できます。)
 
ただし先に書いた通り、直リンクはサーバーに負担がかかるため「バナーは必ずお持ち帰りして貼り付けてください」と指定されているサイトさんもあります。
 
その場合はバナーをダウンロード(サイトやブラウザ等により方法が異なるでしょうが、大概の場合は「右クリック→対象を保存する」でダウンロードできます。)し、その画像を自分のサイトに貼り付け(←画像挿入などで貼り付けます。)、リンク先URLをその検索サイトさんで指定する必要があります。
 
ちなみにバナーをダウンロードする際、保存先の場所をよく確認しておかないと後で「あれ?さっきのバナー、どこに保存されてるんだ?」と苦労する羽目になりますので、ちゃんとチェックしておきましょう。
 
以上、自分なりに調べたことのまとめですので、足りない部分などもあるかも知れませんが、少しでもお役に立てれば幸いです。

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ネット上で自作小説サイトや小説投稿などをやっていると、時々様々な「勧誘」のメールなりメッセージなりをいただくことがあります。
 
実際、自分もその手のメールは年に1回くらいの割合でいただいています。
 
それらのメールやメッセージの中には、いかにも「おいしそう」な話が書かれていることもありますが‥‥うっかり舞い上ってホイホイ釣られてはいけません。
 
なぜならそれらの中には、小説の書き手の「自分の小説をもっと多くの人に見てもらいたい」「自分の小説でお金を稼ぎたい」という気持ちにつけ込んだ詐欺まがいの人物あるいは団体が潜んでいる可能性があるからです。
 
送られてくるメールやメッセージは、一見とても丁寧で、文面だけでは詐欺かどうかなど分かりませんし、小説やサイトを褒める一言や、「たくさんの作品の中からあなたを選びました」というような自尊心をくすぐる文句が入っていたりもします。
ですが、それに浮かれて警戒を怠ってはいけません。
 
まずは、相手方の会社名や団体名などを使って、検索サイトで検索をかけてみましょう。
(メールに添付されてきたURLアドレスをクリックするより先にやっておいた方が良いと思います。‥と言うか、怪しげなメールに付いているアドレスは基本的にクリックしない方が良いと思います。)
 
すると、ブログやツイッターや某知恵袋など、同じ手を使われた人間が発信する様々な情報が出て来て「あ、やっぱりコレ詐欺だったんだ」と判明することがあります。
 
実際、自分も初めて勧誘メールが来た時、すぐにググってみたところ、「詐欺です!気をつけて!」というブログをいくつも発見し「友人知人以外からもらった初メールがサギかぁ〜」とだいぶ凹んだ経験があります。
 
(しかもこの詐欺メール、小説検索サイト様に1〜2件しか登録していない頃の、かなり早い段階で来ています。まだ訪問者様も少ない頃ですので「身内以外がサイトを褒めてくれた!」からの裏切られ感がハンパなかったです。まぁ、そんな褒め言葉にちょっとテンション上がりつつも警戒は怠らず冷静に検索をかける自分のドライさ加減も恐いっちゃ恐いですが‥。)
 
その手の勧誘メール・メッセージの全てが詐欺とは限りませんし、全てを疑ってかかるのも失礼なことなのかも知れませんが、世の中には実際にそういう詐欺行為が存在し、犯罪知識のあまり無い我々にはメールやメッセージの文面だけで真偽を見抜くのは困難です。
 
ですから「うまい話には裏がある」と常に警戒してかかり、「少しでも怪しいと思ったら関わらないようにする」ことは、自身の身を守る上で非常に大事なことだと思うのです。
実際に詐欺に引っかかってしまってからでは遅いですから。
 
(まぁ、引っかかったとしても詐欺なられっきとした犯罪行為ですので、何らかの対抗手段が無くはないと思いますが(自分も頭の中の法知識などを活かして暇つぶしに何パターンか脳内シミュレーションしてみたことはあります。)そういう行動力を持っている方ばかりではないと思いますし、行動に見合った成果が得られるとも限りませんので、やはり未然に防ぐのが一番かと思います。)

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ネット上に小説を載せるにあたり、数ある作品アイディアのストックの中から「最初の作品をどれにするのか」は、〝それなりの戦略的意図〟を持って決めました。
 
自分の場合それは「きちんと完結する物語であること」でした。
 
小説の中には「特に完結という区切りはなく、ネタさえあればいくらでも物語を続けられる」という種類のものも存在しますし「内容が壮大過ぎて、ちょっとやそっとでは終わらない」ものもあります。
 
どんなタイプの作品をネット・デビュー作に選ぶかは、もちろん作者の自由です。
ただ、自分の小説サイトを作る前、ネットでいろいろと調べていた時に「ずっと完結しないままのネット小説って、読者にとってイヤ〜なものなんだな」と、個人の方の感想・意見などを読んでいて改めて思ったのです。
 
なので、とりあえずは1作だけでも、きちんと完結する小説を載せよう、と決めたのでした。
 
読者の方にとって、その作者の実力や性質を推し測る術は既存の作品しかありません。
ならば、完結作品がひとつでもあれば、少なくとも「この作者、物語を完結させる能力はあるんだな」とは思ってもらえるだろうーーそう、単純に考えたのでした。
 
そうして実際にネット・デビュー作に選んだのが「花咲く夜に君の名を呼ぶ」と「夢見の島の眠れる女神(夢の降る島オムニバス第1話)」の2作品(!)なのですが‥‥(ここで2作同時連載を選択する辺り、我ながら本当にデタラメだとは自覚しています‥。でも一応、勝算があってのことだったのです。)この2作、そういう視点で選んだだけあって、それはもうスパッと〝完結〟しています。
(もっとも「夢見の島‥」の方は、同じ島を舞台に展開する4つのオムニバス・ストーリー「夢の降る島」のうちの1つが完結した、という位置付けですが‥。)
 
そうやって2つの作品を完結させて、気づいたことがあります。
それは「曲がりなりにも1つの作品を始まりから終わりまで通して書くと、小説を書くスキルがアップする」という事実です。
 
小説が完結しているということは、大概の場合、その中で〝起承転結〟が最低でも1回は展開している、ということになるかと思います。
 
〝起承転結〟は物語創作の基本です。
それを〝通し〟で書き上げる、ということは〝小説を書くスキル〟を磨く上で重要な意味を持つのです。
  
実際、自分もこの2作を通して「物語全体の構成」や「〝起〟→〝承〟への移行の仕方」「〝転〟のタイミング」「〝転〟へ至るための〝承〟での伏線の張り巡らせ方」そして「〝結〟でいかに綺麗に物語を〝畳む〟か」など様々なことを考えながら小説を書き、この2作を書き始める前と後とでは、別人のようにスキルのレベルが変わった、と感じています。
 
それに、1作を書き上げたという〝経験〟があれば、その記憶を元に次の作品で「ココはもう少しこうしておかないと、後々の展開がツラくなるな」だとか「この書き出しだと続きを書きにくいな」などといった〝カン〟が働くようになります。
(少なくとも自分の場合はそうなりました。)
 
何にせよ、(作品のクオリティーや評価については読者の皆様に委ねるとしても)「1作を書き上げた」ということ自体は紛れもない事実ですので、そこは自信を持って良いことだと思うのです。
そしてそんな〝自信〟は、次の作品を書く上でも何かと作者を助けてくれます。
「この小説、ちゃんと終わらせられるかなぁ?」と不安になることがあっても「いやいや大丈夫だって。前の小説だって、あんなに大変だったのに完結させられたじゃん」と、過去の実績がモチベーションの低下を防いでくれるのです。
 
そんなわけで、できることなら完結作品を1つでも作っておくことは、長い目で見たら絶対オススメです。
まぁ、物語を完結まで持っていくこと自体、それ相応のスキルや精神力が必要なことですので、いろいろとアレなのですが‥。

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ネット小説を発表しようという時、まず「どのサービスを使うか」というのはなかなか悩むところだと思います。

自作サイトを作るにしろ、小説投稿サイトに投稿するにしろ、ネット上には多数のサービスが存在していて「どれを選んだら良いのか分からない」という方もいらっしゃると思います。

そんなわけで、今回はそんな無料ホームページまたは小説投稿サイト選びのコツの1つを自分なりの視点でご紹介します。

それはズバリ「小説検索サイトに登録しやすいものを選ぶ」ことです。

「小説検索サイト」さんについては後でも詳しく書こうと思っていますが、カンタンに言うと「自分の作った小説を登録して、他のユーザーから検索してもらう」ためのサイトさんです。

(「小説 検索」や「小説 サーチ」などでググれば出てくるかと思います。ちなみにファンタジー小説系中心ではありますが、「言ノ葉ノ森」の「LINK」にもいくつか載せさせていただいています。)

特に自作サイトでネット小説を発表する場合、ただサイトを創ってネット小説をUPしただけではなかなか読者様が来てくれません。

小説投稿サイトさんの場合でも、登録小説数の莫大なサイトさんなどでは、せっかく小説を投稿しても他の多くの小説の中に埋もれてしまい、なかなか読者様が来てくれない、という恐れはあります。

なので「読者様の目に触れる機会を増やす」という点で小説検索サイトさんへの登録はとても重要かつ有効な手段なのです。

ですがこういった小説検索サイトさんも、全ての種類のネット小説を受け付けてくれるわけではありません。

ブログを使った小説やケータイ小説がダメなサイトさんもありますし、小説投稿サイトさんにしても「○○に掲載されている小説ならOKだけど××に掲載のものはNG」など登録できるサイトさんとできないサイトさんがあったりします。

なので、後にこういった小説検索サイトさんに登録することを考えて「登録OKなものを選んでおく」というのは結構重要なポイントなのではないかと思うのです。

(どういったものがOKで何がNGかは小説検索サイトさんによって違います。そのサイトさんの規約やQ&Aなどを見ればだいたい書いてあります。)

ちなみに自作サイト(ホームページ)はだいたい登録OKなことが多いのですが、できれば「バナー直リンクOK」な所を選んでおくと、何かと便利かと思います。

バナーとは、このブログの(PC版の)右サイドにもあるような、サイトのタイトルを記したヨコ長の画像のことです。

小説検索サイトさんに登録申請する際、このバナーに直接リンクを貼った「直リンクバナー」を求められることが多いのです。

(無ければそのサイトさんが自動で適当につけてくれたりすることもありますが、やはりサイトのタイトルが入っていた方が何かとアピールになる気がするのです。
ちなみに、自分は使ったことがないので詳しくはありませんが、依頼すればバナー制作をしてくれるサイトさんもあるようです。)

「直リンク」はサーバーに負担がかかるため、OKな所とNGな所があります。

(自分の現在使っている忍者ホームページFC2ホームページは(サイズやファイル形式などの規定はありますが)直リンクOKです。)

あくまで「小説検索サイトさんに登録する」という目的から考えたコツの1つですので、他にも容量やテンプレの有無など選ぶ際のポイントはいろいろありますが、「小説検索サイトに登録したい」という方は、まず参考にしてみてください。

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今よりちょっと前、「電子書籍」というものができる、と聞いた時、自分は今現在実際に存在する電子書籍とは“少し違うモノ”をイメージしていました。

“それ”は紙媒体の書籍をただ単に電子端末で読めるように変えただけのものではなく、もっと電子媒体ならではの機能を備えたモノ、紙媒体の本ではできなかった“新しい本の形態”、いっそ小説というモノの形態すら変えてしまうような“革新的な何か”でした。

でも、現実には「アレ?ちょっとイメージしてたのと違うな」という感じでした。

なので、そんな自分が最初にぼんやりとイメージしていた“新しい本の形態”を自分自身で創ってみよう、と思いました。

それに+して“読書離れを防ぐために小説がとれる対策”を自分なりに盛り込んだのが、小説サイト「言ノ葉ノ森」の小説なのです。

各小説ごとに若干機能は違いますが、全体を通して言えることは、これらの機能は全て「小説を個々の読者に近づける」試みである、ということです。

TVのとあるドキュメンタリー番組で「家庭の事情により教育をちゃんと受けてこられなかったせいで漢字をあまり読めない」人がいると知れば、ルビをONできる機能を付け、新聞社等の調査により「子どもの語彙が減っている」「言葉の意味を誤解している人が多い」ことを知れば、単語の意味をクリック一つで小窓に表示できる機能を付け(さらにこの機能はマイナーでマニアックな用語の解説にも利用しています)、「長文を読むのが苦手な人が増えている」と知れば文章量の増減を調節できる機能を付け(→「ブラックホール・プリンセス」オリジナル機能)、「そもそも文章自体が苦手な人が増えている」と知ればメールの絵文字のようにビジュアルを増やしたデコレーション機能を付け(→「魔法の操獣巫女☆エデン」オリジナル機能)…といった具合に。

実際のところ、ニーズがあるのかはどうかは分かりませんが、やってみるだけならタダですし、世の中に一つくらいこんな変わった実験的サイトがあっても面白いのではないか、と思うので…。

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ブログ更新&チェックについて。

このブログは管理人に時間の余裕がある時にちょこっとずつ更新していく予定ですので、更新やチェックの頻度はおそらく数週間に1回~下手をすると1ヶ月以上の間が空いてしまう可能性も…。
もし更新が滞ったり、コメントくださって返事がなくても「あぁ、仕事が忙し過ぎて時間が無いんだな」と気長にお待ちいただければ幸いです。

ブログもくじ
ブログ記事一覧

(サイトと連動して作ったこのブログのもくじです。手動更新のため、最新記事などは入っていない可能性が高いです。)
WEBサイト及びオリジナル小説
カスタマイズ系ファンタジー小説サイト「言ノ葉ノ森」TOPページ


和風ファンタジー小説「花咲く夜に君の名を呼ぶ」


魔法少女風ファンタジー小説「魔法の操獣巫女エデン」


異世界召喚ファンタジー小説「ブラックホール・プリンセス」


児童文学風ファンタジー小説「夢の降る島」

 
「選帝のアリス」(pixiv投稿小説)
管理人プロフィール
HN(ハンドル・ネーム):
津籠睦月(つごもりむつき)
職業:
社会人(毎日PCを使う仕事。残業も休日出勤も普通にあります。)
趣味:
小説・HP制作、読書、猫と遊ぶこと。
好きな小説ジャンル:
ファンタジー、冒険、恋愛、青春、推理、濃い人間ドラマの展開するモノ。
備考:
漢検2級(準1以上は未受験)。国語の最高偏差値80(高2時点)。

オリジナルのWEB小説サイトを運営しています。
猫好きです。
HPにも小説内にも気づけばあちこちに猫が…。
オリジナル電子書籍「夢見の島の眠れる女神」



DL無料のオリジナル電子書籍(児童文学風ファンタジー小説)です。普通の電子書籍小説とはちょっと違う独自スタイルの電子書籍小説です。
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